餡を詰めて仕上げる新たな楽しさ!京都発「ハムスターモナカ」に抹茶味登場

見た目の愛らしさと餡を詰めて仕上げる楽しさを提供

株式会社青木光悦堂が、京都発の人気菓子「ハムスターモナカ」に抹茶味の新商品を追加し、4月10日から販売を開始した。

新商品は『手づくりハムスターモナカ抹茶』で、創業130年の老舗菓子屋「青木光悦堂」と、京都のユニークな商品企画を手がける企画デザイン会社「株式会社2時」の協業により生まれた。ハムスターの形という見た目の愛らしさと、自身で餡を詰めて仕上げる楽しさを提供する。

抹茶特有の香りとほろ苦さとまろやかな甘み

『手づくりハムスターモナカ抹茶』は宇治抹茶を使用した餡と金平糖を組み合わせ、自ら餡を詰めて仕上げる仕様で、抹茶特有の香りとほろ苦さとまろやかな甘みが特徴だ。

また、ハムスターのお腹部分に金平糖を添えることで、お菓子を抱えているように見える視覚的な楽しさも演出できる。

価格は最中種2枚×2袋、抹茶餡50g(個包装込み)×2袋、金平糖2種(抹茶2粒、蜂蜜2粒)の「2個入り抹茶餡」が税込み860円、最中種2枚×6袋抹茶餡で50g(個包装込み)×6袋、金平糖2種(抹茶5粒、蜂蜜5粒)の「6個入り抹茶餡」が税込み2000円。青木光悦堂オンラインショップのほか、京都駅各店舗(PLUSTA)や青木光悦堂 直売店のKoetsuanで販売中だ。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社青木光悦堂のプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000117132.html

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