COCOYUNA シリーズは、美容師歴約25年の開発者・髙木莉沙が開発した、日本発のウェルネスの商品です。
CBD(カンナビジオール)と、栃木県の寒暖差のある気候の中で育った希少な柚子「宮ゆず」から独自開発したエキスを配合し、ボディケア・フェムケア・セルフケア市場に向けて開発されました。
2026年3月3日に発売されたCOCOYUNAは、日本の地域素材と先進的な美容成分を融合したMade in Japanブランドです。
COCOYUNAは、開発者自身の経験から生まれました。
美容師として約25年、多くのお客様と向き合う一方で、自身も忙しい日々の中で心身のコンディション管理の大切さを実感してきました。そんな経験から、肌に触れる時間そのものが心地よいセルフケアの時間となるような製品を目指して開発しました。
毎日を頑張る人が、自分自身を労わり、心地よく過ごすための時間を届けたい。その想いがCOCOYUNAには込められています。
近年、世界中で注目されているウェルネスや“CHILL”カルチャー。COCOYUNAは、忙しい現代人に向けて、自分自身と向き合う心地よいセルフケア時間を提案しています。
本製品に使用している希少な「宮ゆず」は、開発者自ら収穫にも参加し、生産者の皆さまと直接関わりながら商品開発を行いました。
収穫した宮ゆずは果実を丸ごと活用し、COCOYUNA独自の宮ゆずエキスとして開発。素材の魅力と可能性を最大限に引き出すことを目指しました。
また、世界的に日本産柑橘への関心が高まる中、COCOYUNAでは宮ゆずならではの爽やかさと奥行きのある香りに着目しました。
天然のゆずそのものの香りは化粧品化の工程で失われる部分もあるため、調香師とともに何度も試作を重ね、一年を通して心地よく使用できる上品なゆずシトラスの香りを追求しています。
COCOYUNAが大切にしているのは、単なる化粧品づくりではありません。
どの土地で育ち、誰が想いを込めて育てた素材なのか。その背景ごと製品に込め、日本の地域資源や生産者の魅力を世界へ届けることを目指しています。
私は栃木県出身でもあり、地元の素晴らしい素材や生産者の魅力を世界へ発信したいという想いも、このブランドに込めています。
肌を整えるだけではなく、自分自身を大切にする時間を届ける。
それがCOCOYUNAの想いです。
Product Highlights
・美容師歴約25年の開発者・髙木莉沙が開発
・開発者自ら宮ゆずの収穫に参加
・COCOYUNA独自開発の宮ゆずエキス配合
・CBD(カンナビジオール)配合
・ボディケア・フェムケア対応
・Made in Japan
・2026年3月3日発売
・COCOYUNAブランド名・ロゴ商標登録済
COCOYUNAは、日本の地域素材とウェルネス文化を世界へ届けるブランドとして、世界各国の販売代理店・流通パートナーとの出会いを目指しています。